OSCulator確認
【古い-転載記事】
1.概要
OSCulator確認 OSCulatorの動作確認を最小限の構成で行いました。 動作確認を行った環境は図のようにiPadとiPhone間へOSCCulatorによる処理(iPad側からの全て...
2.OSCulatorの設定と確認
OSCulatorの起動 受信設定 入力ポートを 8001 に設定します。 Start RoutingiPad側のfader1を操作します。Monitorにメッセージが表示されます。 iPad...
3.QuickView
ルーチングされているOSCメッセージをリアルタイムで表示する機能です。 表示したいメッセージを選択し「QuickView」ICONをクリックするとその値がリアルタイムでグラフ表示されるようになり...
最後に
以上、OSCulatorでの動作確認を行ってきました。 OSCulatorはOSCメッセージを簡単に安定(既に使用されている方の感想)にルーチングしてくれます。