最初の起動
アプリを起動
コピーされた「LM Studio」アプリを起動します。
アプリの確認
macOSでダウンロードされたアプリを最初に起動したときの確認です。
最初の画面
「Get Started →」ボタンを押して開始します。
最初のAIモデルのダウンロード
AIモデルを指定します。
とりあえずデフォルトで指定されている「Download gemini-3-4b」ボタンを押してダウンロード(約3GB)とします。後からAIモデルは追加ダウンロード出来ます。
AIモデルのダウンロードが完了したら「Continue →」ボタンを押して次の画面を表示します。
Advanced Setting画面
Advanced Setting画面はデフォルトのままで「Continue to LM Studio →」ボタンを押します。
最初の画面
最初の画面が表示されます。
ログイン時に開く
macOS Tahoe 26.4では設定の「一般 > ログイン項目と機能拡張」に「LM Studio」がログイン時に開くに追加されます。不必要なら削除して下さい。
Introducingメッセージ
「LM Studio」の画面左下に次の様なメッセージが出ます。
簡単な紹介的な意味合いで特に気にすることは無いと思います。「LM Studio」はLM Linkは別のPCでLLMを処理し、他のPCからネットワーク経由で接続し通信は暗号化します。「LM Studio」をより強力なPCで運用し他のPCからリモートで使用する事可能です。
Introducing: LM Link
Connect to remote instances of LM Studio. Load models on your other machines, and use them locally. End-to-end encrypted.








