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1.概要
OSCulator確認 OSCulatorの動作確認を最小限の構成で行いました。 動作確認を行った環境は図のようにiPadとiPhone間へOSCCulatorによる処理(iPad側からの全て...
最後に
以上、TouchOSCでの動作確認を行ってきました。 TouchOSCのUIはシンプルな物で構成されています。
9.いろんなUI
「Test-OSC.touchosc」を複製していろいろなUIを設定してみました。 PaPageも追加してみました。 いろんなUIの動作確認 今回作成したEditorでのLayoutTe...
8.動作の確認
Test-OSC.touchosc.zip接続情報が正しいなら次の動画の様に動作が確認出来ます。 今回作成したEditorでのLayoutTest-OSC.touchosc.zipzip ( ...
7.iPad画面でもiPhone同様に同期と設定を実施します。
Host: 相手側のIPアドレスなどPort (outgoing): OSCの出力ポート番号 (iPhone側のincoming)Port (incom...
6.設定画面を表示
画面右上の○をタップします。「TouchOSC」の画面が表示されます。
5.新しいレイアウトの表示
設定が完了したら「TouchOSC」の画面右上の「Done」をタップしてレイアウトを表示します。 新しいレイアウト 直ぐにOSCでの通信が出来るようになっています。
4.接続先情報の変更
今回は2台のデバイス(iPad/iPhone)を1対1で接続するので相手側OSCアドレスとポート番号を指定します。 CONNECTIONのOSCをクリックしてOSCの接続画面を表示します。この画...
3.テスト用Layoutのデバイスへの転送
Wi-Fiで接続に関して補足: -> 単にTouchOSC Editerのネットワークでの認識スピードの問題だった様です。私の環境では何故か?PC(mac)->有線->Wi-Fiルーター-...
2.テスト用Layoutの作成
TouchOSC Editorを起動します。 何も無いLayoutが表示されます。 左側の確認「Layoyt」デバイスのSize選択と縦/横の方法などの基本的な設定エリアです。 「Page」複...
1.概要
TouchOSC確認 TouchOSCの動作確認を最小限の構成で行いました。 動作確認を行った環境は図のようにiPadとiPhone間でOSCにより通信を行うというシンプルな物です。Touc...
注意事項
この記事の内容はあくまでも自己責任で実施してください。 基本的に記事を書いたときの環境でのみの動作を確認しています。 記事内容によっては危険を伴う場合(高い電圧での感電の可能性とかPC環境など...
概要
このブックは、主に『ハード開発』の情報を記載しています。
注意事項
この記事の内容はあくまでも自己責任で実施してください。 基本的に記事を書いたときの環境でのみの動作を確認しています。 記事内容によっては危険を伴う場合(高い電圧での感電の可能性とかPC環境など...
概要
このブックは、主に『実験と導入情報』の情報を記載しています。
OSCulator インストール
OSCのメッセージをルーチングしてくれて、かつ値をグラフでリアルタイム表示してくれる便利ツールです。実用的にも開発時にも便利な定番ツールのようです。ライセンスを購入していないと一定期間毎にライ...
TouchOSC インストール
OSCのUIを簡単に作成出るアプリケーションです。 有料: AppleのAppStroreで600円 このアプリケーションはもう一つの無料で提供されるレイアウトを作成するPC用の画面作成のア...
OSC (OpenSound Control)
OSC 主たる目的として電子工作との連携のための通信としてOSCを使うための記事です。OSCはMIDI(1982年実装)の代替えを意図して設計開発されたUDPベース(他のプロトコルでも実装)の...
【おまけ】
このソフトを使用する場合には次のアプリの組み合わせで操作していました。とっても煩雑となっていました。 SD Card Formatter (SDカードの純正フォーマット) Etcher ...
【操作方法】
操作方法はコマンドラインからの操作に比べるとシンブルです。 「SD-CARD」を入れてバックアップもしくはリストアを実行するのみです。わずらしいSDカードのunmuntとかformatとかの面倒...