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修理
2016年05月05日 修理 アナログテスター(T-50BZ)たぶん、私が所有する一番古い測定と思われるアナログテスター(T-50BZ)の調子が2016年初頭からすぐれなくなっていました。どうも導通ブザーに由来する問題ということは分かっていたまで、自己修理(1993年発売の機種)を行ってみました。 結果的には、修理と言うレベルでもなかったのですが、復旧したので修理扱いと言うことでお願いいたします。 作成日時 2016-05-05 17:40 更新日時 2016-05-05 18:01 発端は... なんか、...
Arduino
Arduino関係です。【古い-転載記事】を含みます。
概要
【古い-転載記事】を含みます。
PlatformIO IDEで Arduino 開発
【古い-転載記事】
PlatformIO IDEで Arduino 開発
PlatformIO IDEで Arduino 開発 Arduinoの開発環境もっと良くならないかな? Xcodeでアプリ開発をしているとArduino開発環境はコード補完とかいつになったら出来る様になるのか?デバッグ時に動作中のボードの変数をシリアルに出力して見るのでは無く、PCのデバッガーで見られると便利なのだがね。と、ついターゲットが異なる開発環境なのに思います。 VSCode(Visual Studio Code)とPlatformIOは、Arduinoの開発環境(正確にはIoT機器)を激変させます。 VS...
PlatformIO IDEでLチカ
【古い-転載記事】
概要
概要 PlatformIO IDEでLチカ 『Visual Studio Code + PlatformIO IDEでのArduino開発環境構築とLチカ実行』 Arduinoで開発するときはいつも純正の開発環境であるArduinoアプリを使用しています。今後も使用することになると思います。しかし、コードの作成とかデバッグ環境とかは何世代も前の感じです。まぁ、ターゲットがXocdeとかの本格的なIDEとは異なるのですが、お手軽に開発するにはとってもシンプルで使い易いものです。でも、Xcodeとか使っているとせめて最...
【1.動作環境】
この記事の動作環境です。 macOS Catalina (この記事の段階でVersion 10.15.5) MacPro (Late 2013)3 GHz 8コアIntel Xeon E564 GB 1866 MHz DDR3AMD FirePro D700 6 GB Seeeduino V4.2SeeeedのArduino UNO R3互換ボード
【2.インストール】
VSCode(Visual Studio Code)とPlatformIO IDEのインストール方法です。 Visual Studio Code次のサイトからVisual Studio Codeをダウンロードhttps://azure.microsoft.com/ja-jp/products/visual-studio-code/ アプリをダウンロード 開発環境はMacOSなのでMacを選択 圧縮されているので解凍しアプリケーションフォルダに入れます。 -> 解凍 ちなみに記事を作成時のVersionは次の...
【3.Lチカ】
動作チェックのLチカです。 動作確認の為に、今回はSeeeedのArduino UNO R3互換ボードであるSeeeduino V4.2を接続してLチカを行います。日本だとスイッチサイエンスさんから購入できます。> スイッチサイエンス Seeeduino V4.2https://www.switch-science.com/catalog/2651/?gclid=EAIaIQobChMIgpXLopX_6QIViqmWCh1Nqw80EAAYASAAEgIvcPD_BwE Lチカ・アプリの作成 新しいプロジェクトの...
【3.デバッガ】
PlatformIOを使用するきっかけになった原因?とも言うべき機能を試します。 この機能を利用するには「PlatformIO」のユーザー登録が必要です。ユーザー登録が完了したらPlatformIOからログインします。 UsernameかemailとPasswordを入力してログイン。 ログイン画面 とりあえず。アプリを再起動。 ブレイクポイントを設定。 デバッグの実行 「PIO Debug」を選択し「RUN」します。 デバッグ用のビルドが実行されボードが再起動されます。 最初に「init()」で停止し...
【4.日本語化】
Japanese Language Pack for VS Code をインストールすることで、VSCode(Visual Studio Code)のメニューなどを日本語化出来ます。 日本語Packをインストール 拡張機能の検索キーワードに「Japanese」を入力し「Japanese Language Pack for VS Code」を発見しインストールします。 アプリを再起動します。 日本語化されています。VSCode(Visual Studio Code)の日本語化なのでPlatformIO固有の部分は日...
【6.オマケ】
設定フォルダの場所 ~/Library/Application\ Support/Code ポートの接続状態PIOアイコンのPROJECT TASKSから「Devices」を選択すると接続されているデバイス情報をTERMINALへ出力します。 今回テストに使っているボード「Seeeduino v4」があります。特にUSBを選択していませんが、今回は自動的に認識選択しているようです。この辺の設定は「platformio.ini」を修正することで柔軟に対応出来る様です。 /dev/cu.usbmodem1201 ---...
PlatformIO IDEでLチカ2
【古い-転載記事】
概要
PlatformIO IDEでLチカ2 『Visual Studio Code + PlatformIO IDEでのArduino開発環境構築とLチカ実行』 「PlatformIO IDEでLチカ」と内容はほぼ同一です。異なる点は次です。・開発プラットフォームの変更・再度構築(ちょっとVSCodeなどのアプリが新しい)。・拡張機能を追加。・(2回目などの少し慣れた) Arduinoで開発する際はいつも純正の開発環境であるArduinoアプリを使用しています。今後も使用することになると思います。しかし、Arduino...
【1.動作環境】
この記事の動作環境です。 macOS Catalina (この記事の段階でVersion 10.15.5) MacPro (2019)3.2 GHz 16コアIntel Xeon W160 GB 2933 MHz DDR4AMD Radeon Pro W5700X 16 GB Seeeduino V4.2SeeeedのArduino UNO R3互換ボード
【2.インストール】
VSCode(Visual Studio Code)とPlatformIO IDEのインストール方法です。 Visual Studio Code次のサイトからVisual Studio Codeをダウンロードhttps://azure.microsoft.com/ja-jp/products/visual-studio-code/ アプリをダウンロード 開発環境はMacOSなのでMacを選択 圧縮されているので解凍しアプリケーションフォルダに入れます。 -> 解凍 ちなみに記事を作成時のVersionは次の...
【3.Lチカ】
動作チェックのLチカです。 動作確認の為に、今回はSeeeedのArduino UNO R3互換ボードであるSeeeduino V4.2を接続してLチカを行います。日本だとスイッチサイエンスさんから購入できます。> スイッチサイエンス Seeeduino V4.2https://www.switch-science.com/catalog/2651/?gclid=EAIaIQobChMIgpXLopX_6QIViqmWCh1Nqw80EAAYASAAEgIvcPD_BwE Lチカ・アプリの作成 新しいプロジェクトを...