メインコンテンツへスキップ

【6.その他】

設定フォルダの場所
~/Library/Application\ Support/Code

ポートの接続状態
PIOアイコンのPROJECT TASKSから「Devices」を選択すると接続されているデバイス情報をTERMINALへ出力します。

今回テストに使っているボード「Seeeduino v4」があります。
特にUSBを選択していませんが、今回は自動的に認識選択しているようです。
この辺の設定は「platformio.ini」を修正することで柔軟に対応出来る様です。

/dev/cu.usbmodem1201
--------------------
Hardware ID: USB VID:PID=2886:0004 SER=55737313531351107151 LOCATION=0-1.2
Description: Seeeduino v4

image-12.png

【アイコンをいろいろと追加】
プラグイン「vscode-icons-team」を検索してインストールします。

image-13.png

「有効化」

image-14.png

カラフルなアイコンが表示されるようになります。

1594139630.png


記憶では、1年以上前(2年?)からの懸案のArduinoの新しい開発環境の構築が出来ました。
これから使い方を色々と模索しつつ開発をしていきます。